ひとりひとりにあった学習方法を実現してくれる予備校

東京メディカル学院は、私立医学部に特に強い医学部予備校です。

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東京メディカル学院

評判が高い医学部予備校

医学部予備校を調べる際に何よりも気になるのが学費ではないでしょうか。

もちろん、医学部への合格実績は重要ですが法外な学費だと実際に通うかどうか躊躇してしまう方も多いです。

今回ご紹介する東京メディカル学院は学費が安い、と人気な医学部予備校。学費が安いといっても、各校舎に定員も定められているので合格実績もきちんとある東京メディカル学院。

医学部予備校にありがちな入学テストで入学者を振り落とすこともなく、東京メディカル学院は生徒ひとりひとりに親身になってくれる医学部予備校です。

そんな東京メディカル学院の概要、評判、そして学費まで全てを見ていきたいと思います。


東京メディカル学院とは

東京メディカル学院の詳細

医学部予備校の東京メディカル学院は、東京、名古屋、岐阜に校舎を構えています。3校舎全てで定員を24名と設けているので、講師との距離が近いままでいられる医学部予備校です。

距離が近いため、東京メディカル学院の講師は生徒ひとりひとりに合わせた指導方法を行ってくれます。なぜ、ひとりひとりに合わせた指導方法が重要かというと、個人の理解力や記憶力の違いにより苦手分野は異なるためです。

その人に合わせた指導を行ってもくれる医学部予備校の東京メディカル学院は、医学部合格までの道筋をたててくれます。自分だけの力で、合格までの道筋をたてることはとても大変なので、東京メディカル学院は医学部予備校としてとても人気です。

まずは、東京メディカル学院が実施している年間指導方法を見ていきましょう。

医学部合格に基礎学力は必要不可欠と考えている東京メディカル学院は、1年をInput時期とOUTput時期の2つに分けています。

東京メディカル学院が提示するInput時期は、4月から8月と設定されており全科目の基礎を固めます。理系科目では、知識を蓄えるとともに公式を徹底的に定着させます。基礎を固めることで応用問題にも難なく立ち向かえるようにするためです。

逆に、OUTput時期の9月~1月は、医学部の入試問題や予想問題を中心にテストを解いていく形式です。東京メディカル学院のINput時期をきちんと乗り越えた生徒なら、入試問題をはじめとした応用問題にも立ち向かうことが出来ます。

このOUTput時期では、医学部入試本番を見越したテストで実践力を養うとともに、難しい問題への取っ掛かり方も養います。また、東京メディカル学院は生徒を朝型生活にすることも導いてくれるとともに、体調管理も行ってくれます。

朝が苦手な生徒には毎朝連絡をしてくれたり、生活面についてもサポートしてくれます。他にも、インフルエンザの予防接種申し込みも行ってくれたりと至れり尽くせりです。

最難関の医学部入試を行うなら、風邪をひいてしまうことは大きなロスです。体調管理をしっかりし、常に万全の状態を維持することこそ医学部合格への第一歩ということを東京メディカル学院は教えてくれています。

次に、医学部予備校の東京メディカル学院が行う授業内容について見ていきましょう。

冒頭でも述べましたように定員が設けられている東京メディカル学院ですが、行われているクラスも少人数制度となっています。全ての科目をレベル別に分け、科目ごとに同じレベルの生徒を集めたクラスだからこそ、東京メディカル学院では、クラス内全ての生徒が「分かる」を実感でき、切磋琢磨できる環境の医学部予備校です。

他にも、医学部予備校の東京メディカル学院はWeekly Testも行っています。Weekly Testとは、月曜日から金曜日までの講義内容を確認する毎週土曜日のテストのことです。前述しましたように、東京メディカル学院はアウトプットの場を非常に重要にしています。

いくら膨大な知識を学んでも自分で使いこなせるようにならなければ、医学部入試本番では役に立たないからです。医学部予備校の東京メディカル学院のように、毎週行われる復習テストがあれば、知識の抜けも怖くありません。

この毎週の復習テストに加えて、アウトプットの場として入試本番用の校内模試もあります。緊張感のある中で行われるテストに慣れることで、医学部入試本番でも実力が発揮できるようにするためです。医学部予備校、東京メディカル学院は医学部入試本番を常に見据えた指導を行っていることがよく分かります。

最後に、東京メディカル学院が誇る医学部予備校としての特徴を見ていきましょう。

東京メディカル学院が誇れることは、大きく分けて3つあります。

1 無料の夜間特訓指導
2 1年間自由に指定の自習席が利用可能
3 赤本&コピー機の利用

それでは、1つずつ東京メディカル学院の特徴について説明していきます。
まずは、1つ目の無料夜間特訓指導についてです。

毎週、復習テストがある東京メディカル学院ですが、疑問点はその都度解決することが何よりも大事です。医学部予備校の東京メディカル学院では、講師やチューターが土日や祝日を問わず待機しているため、疑問点をいつでも質問することが出来ます。

理解できない問題や、疑問に思ったところを納得がいくまでプロに質問できるのは、とてもうれしい制度です。

2つ目は、自習席についてです。医学部予備校には、自習席は当たり前のように設けられていますが、専用の自習席を設けている人は少ないです。

そんな中、医学部予備校東京メディカル学院では個人の自習席が設けられているため、1年間決まった自習席を使うことが出来ます。個人の自習席は好きなようにカスタム出来るため、自分を戒める紙を貼ったり、目標を掲示することで、自分を常に奮い立たせることも可能です。

学費がお得なことで有名な医学部予備校です。

学費がお得で有名な予備校

さて、ここでは医学部予備校、東京メディカル学院の学費について見ていきましょう。

東京メディカル学院は、医学部予備校の中では学費がとてもお得です。というのも、医学部予備校の学費は300万円~600万円ほどであるのが主流なのに対して、医学部予備校東京メディカル学院の学費は300万円以下だからです。

では、なぜ東京メディカル学院の学費が安いかと言いますと、医学部予備校東京メディカル学院は、広告に費用をかけていないから。大手医学部予備校をはじめとして、生徒の獲得や認知度を広げるために広告費をかけている医学部予備校は多いですが、東京メディカル学院は広告費を極限まで削っています。

そのため、医学部予備校にも関わらず、安心明朗な授業料を実現できているのです。では、さっそく医学部予備校東京メディカル学院の学費について見ていきましょう。

他の医学部予備校と同じように、学年、高卒生で学費は変わってきます。

高1生・高2生の学費

入学金 54,000円
設備維持費 54,000円
年間授業料
1講座の場合
108,000円
総学費 216,000円
※週1講座(80分×1コマ)から受講可能
※「英語」「数ⅠA数ⅡB」から選択

高3生の学費
入学金 54,000円
設備維持費 54,000円
年間授業料
1講座の場合
151,200円
総学費 259,200円
※週1講座(80分×2コマ)から受講可能
※「英語」「数ⅠA数ⅡB」「数Ⅲ」「化学」「生物」「物理」から選択

高卒生の学費

入学金 108,000円
設備維持費 216,000円
年間授業料 1,620,000円
総学費 1,944,000円

※前年度医学部一般入試において一次合格している場合は入学金が免除です。(一次合格証書が必要です。)

医学部予備校東京メディカル学院の学費は、ご覧の通りとてもリーズナブルです。 学費設定が明瞭なことに加えて、強制勧誘は一切ないと東京メディカル学院の公式ホームページに掲載してあるのも、安心ポイントの1つ。そんな医学部予備校の東京メディカル学院だからこそ、実際に通った生徒の評判も高いのかもしれません。

次項では、医学部予備校東京メディカル学院の評判を紹介したいと思います。

評判の良さを徹底解説

口コミ評判が高い理由

前項でお示し致しましたように、東京メディカル学院は学費がとてもお得な医学部予備校です。

ただ、学費が安いからと言って、評判は決して悪くありません。安かろう悪かろうではなく、東京メディカル学院は評判も高い医学部予備校です。

それでは、医学部予備校東京メディカル学院の評判についてさっそく紹介して参ります。

医学部予備校東京メディカル学院の良い評判
・少人数の医学部予備校のため、講師との距離が近い
・切磋琢磨しやすい環境の医学部予備校
・受験に対するノウハウが満載
・講師がとにかく熱心

医学部予備校東京メディカル学院の悪い評判
・私立医学部には強いが国立医学部には少し弱い
・アットホームになりすぎて、受験意識が薄れてしまった

以上、紹介しましたように医学部予備校東京メディカル学院は、アットホームな医学部予備校です。

東京メディカル学院自体に定員が設けられていることに加えて、講師も親身になって接してくれる医学部予備校だからか、評判はかなり高くなっています。

2017年度医学部合格実績医学部が多岐に渡っていることからも見て取れる通り、生徒に愛されている医学部予備校です。

そんな医学部予備校東京メディカル学院の詳細を下記でご紹介させて頂きます。

医学部予備校東京メディカル学院の予備校詳細

指導形態 集団指導
コース・学費 ・高1生・2生クラス(1科目あたり年間216,000円)
・高3生クラス(1科目あたり年間259,200円)
・高卒生クラス(年間1,944,000円)
合格実績 10名(2017年度)
予備校所在地 全3校舎
・東京校
〒164-0001 東京都中野区中野2-11-6
・名古屋校
〒450-0003 愛知県名古屋市中村区名駅南1-19-13 AEビル7F
・岐阜校
〒500-8175 岐阜県岐阜市長住町2-6 東亜第一ビル4F

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