GHS予備校

GHS予備校は本物の実力が身につく総人数少数制の医学部予備校です。

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GHS予備校

GHS予備校は、東京・新宿にある入塾後の伸び率が違うことで有名な医学部予備校です。

定員制を採用した総数少人数制のため、10名限定の私大医学部専門コースでは、2月下旬~3月上旬には定員を締め切ってしまう知る人ぞ知る人気校です。

小手先のテクニックではなく、本物の実力を身につけていくことで、個別の科目力に留まらず、全科目で高い得点力を発揮できる普遍的な学力が習得できます。

医学部合格への強い決意と行動力があるものの、成績が伸び悩んでいる人に特におすすめの医学部予備校です。

取材を通じて塾長自身が「だれにでも向いている予備校ではない。」と率直に語っているのが印象的でした。

その代わり下記に該当する生徒なら、GHS予備校で驚異的な伸び率を実現し医学部逆転合格が目指せると言えそうです。

  • 自分の学習法に固執することなく、GHS予備校の学習法を全力で習得しようとする人
  • 表面的な知識ではなく、正解にアプローチする思考を自ら考え習得しようとする人
  • 最後まで決して医学部合格を諦めない辛抱強い人

GHS予備校

入塾後の伸び率が高い理由

GHS予備校は、毎年生徒が全国各地から集まり高い人気を誇っているのは、他の医学部予備校に比べて圧倒的に入塾後の伸び率が高いからです。

入塾当初は偏差値50台だった受験生も正しい体系的指導を受けることで最終的には偏差値60後半から70まで上がり、難関医学部への合格を実現している人を毎年輩出しています。

無選別で、なおかつ総数を少人数に限定していながらそのような結果を出すのはなかなか他の予備校では見受けられません。

ではなぜGHS予備校に入った生徒は入塾後に驚異的な伸びをみせるのでしょうか。

それは他の医学部予備校には真似できない下記のような強みがあるからです。

本物の実力が身につく方法論・講師力

GHS予備校には、他の医学部予備校には真似できない本物の実力が身につく独自の指導法を確立しています。

これはいわゆる“GHSメソッド”と呼ばれており、資料請求された方には各科目の根幹となる考え方を公開しています。

特に数学の「セメント」や「体系化学」は生徒からの支持も絶大で、“モノにするまで繰り返し解く”というのが合格者の共通項であると合格体験記を読んで感じました。

また、オリジナル教材は公式サイトのテキスト紹介コーナーで公開しているのは医学部予備校のなかでも珍しいです。

これは公開したとしても、どこにも真似できない独自の指導内容を持っている自信の表れであり、実際に指導法に惹かれて集まる受験生が年々増加しています。

レベルの高い講師陣による双方向性の指導法

GHS予備校では、塾長が自ら実力・人間力の優れた実績豊富な講師陣を各教科で集めてプロ集団を形成しています。

また、GHS予備校から医学部合格を勝ち取った優秀な卒業生が講師の右腕となって1名で2~3名の生徒をフォロー指導してくれます。

授業は少人数制で私大医学部専門コースの定員は10名限定なので、双方向性の指導が可能となり全員分の答案を即時に採点・返却することもできます

少人数なので、聞きたいときにいつでも授業を受けた講師に直接質問できる環境も用意されています。

さらに、学力や志望校に応じて授業を行ったり、個別指導を希望者に提供したりするなど柔軟に対応している点も評価されています。

無選抜制で一人ひとりに責任にある指導を提供

GHS予備校は、生徒の可能性を尊重する医学部予備校であり、現時点での学力を考慮しない無選抜制で高い合格実績をあげています。

GHS予備校を取材させていただいて感じたのは、今まで成績が伸び悩んでいる受験生や医学部に合格できなかった高卒生は、自分に才能や能力が無いということではなく、今までの学習法が間違っている可能性があるということです。

暗記に頼る学習ではなく、本物の実力が身につくような体系的メソッドによる正しい学習法がGHS予備校にはあると感じました。

これは私大医学部がますます難化する今の時代に求められるものではないでしょうか。

あと、合格に必要なのは、それらを体得して医学部合格を勝ち取ろうとする「やる気」です。

「やる気」のある生徒の学力を大幅に伸ばし「逆転合格」を導けるよう、生徒数は最小限に留め、塾長をはじめ講師全員が全ての生徒を理解し、一人ひとりに責任を持って指導が提供できるよう全コース合わせて総勢40名の総人数少人数にこだわっています。

GHS予備校の予備校詳細

指導形態 集団授業、個別指導
寮のタイプ 要確認
コース・学費 【既卒生】
・私大医学部専門コース:3,240,000円(定員10名)
・国立大学医学部コース:972,000円(定員15名)
・最難関レベルコース:972,000円(定員5名)
【高校生】
・高校生コース:要確認 (若干名)
合格実績
【国公立】
東京大学(3)、東京医科歯科大学(1)、東北大学(3)、防衛医科大学校(2)、筑波大学(1)、九州大学(1)、山梨大学(1)、横浜市立大学(1)、和歌山県立医科大学(1)、新潟大学(1)、信州大学(2)、秋田大学(1)、大分大学(1)、弘前大学(1)
【私立】
慶應義塾大学(2)、順天堂大学(4)、日本医科大学(2)、関西医科大学(1)、杏林大学(9)、昭和大学(2)、東京医科大学(6)、東邦大学(2)、東海大学(2)、日本大学(7)、東京女子医科大学(1)、金沢医科大学(2)、岩手医科大学(5)、北里大学(1)、聖マリアンナ医科大学(2)、川崎医科大学(1)、獨協医科大学(6)、埼玉医科大学(3)
予備校所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-16-7 西新宿手塚ビル3F

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